住職のつぼやき[管理用]

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222作品まで、完成しました

紙芝居が『222作品』まで完成しました。
その内、発表します。お楽しみに!
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(220作)『北御堂物語』(北御堂(津村別院)の歴史を、戦国時代から令和まで描いた作品)
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(221作)『恵信尼さまの夢』(親鸞聖人の妻の恵信尼さまの夢のお話)
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(222作)『まは、さてあらん』(親鸞聖人の病床でのつぶやきのお話)
以上です。

近鉄特急『青のシンフォニー』、吉野へ

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以前、取材しそこなった紙芝居(204)番『楠木正行もここにあり』という作品を完成させる為に、奈良県吉野へ行って来た。
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近鉄特急は、『青のシンフォニー』という列車で、カレーライスを食べながら向かった。
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(如意輪寺)
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このお寺から、楠木正行は死出の戦場へと向かった。
こちらには『辞世の扉』という、楠木正行公が弓矢で書いたといわれている扉が飾ってある。(これが見たかったのである!)
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寒い時期でもあり、蔵王堂は雪で観光客は居なかった。

北御堂『大阪教区スカウト指導者会』への紙芝居出講

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先週に引き続き、今週の日曜は『大阪教区スカウト指導者会』へ、北御堂に出講する。
 ボーイandガールスカウト指導者達への紙芝居法話会である。
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「わかりやすい法話をお願いします。」と言われて、『阿弥陀仏物語』と『三尺三寸のお箸』の紙芝居をさせていただきました。
わかりやすかったかな?合掌

『善兵衛さんの望遠鏡』紙芝居原作者・宮本直樹

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昨日、貝塚市教育委員会の課長さんがお寺に来られた。
一年以上遅れていた、郷土の偉人『岩橋善兵衛さんの望遠鏡』の施本が[大版].[小版]二つ完成したとの事で、その見本を持って来られた。
その内、[小版]の方は、小さい子供向けに僕の絵ではなくパソコンを使って作った物になっているので、僕に原作者として了承して欲しいと言う事であった。もちろん、僕はその見本を見て出来が良かったのでOKした。
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又、[大版]の方は、原作も絵も僕の作った物になっているらしい・・、知らんけど。
 完成品は今年の春頃に、大阪府各図書館や学校などで配布されるらしいので楽しみにしている・・知らんけど。(ほんまに知らんねん!僕の知らんところで色々、動いていく。)

河南町『介護者家族の会さくらんぼ』新年交流会への出前

本日、河南町役場内で、『介護者家族の会さくらんぼ』様の新年交流会にお招き頂き、『新年紙芝居会』をさせていただきました。
 演目は『十二支のはじまり』などを中心に、楽しい物を演じ今日は、明るい雰囲気作りをさせて頂きました。役員の皆様、ありがとうございました。合掌

北御堂日曜講演、講題『み仏の心を絵に込めて』

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大阪市本町の北御堂(津村別院)に、本日『日曜講演』に行って来ました。
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朝の10時30分スタートなので、南河内を結構早く車で出ました。
極寒の日曜だったので、参拝者の方が少ないのでは心配しましたが、30人ほどのお方がおいでくださり、大変嬉しかったです。
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新作紙芝居『北御堂物語』など、途中休憩を挟んで、お昼までお話しさせて頂きました。合掌

紙芝居が活躍している様子です‥

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河内長野観光ボランティア倶楽部のMさんから、昨年の(私の紙芝居を使っての)ボランティア活動の様子をまとめた物を送って頂きました。
ありがとうございました。合掌

明けましておめでとうございます

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新年、明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。合掌

ニューズレター『かわずみ家』2023年27号に掲載されました

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2023年27号『ニューズレターかわずみ家』に、紙芝居公演の模様が掲載されました。
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楽しい公演会でした。

『北海道稲作の父を偲ぶ』記事が載りました

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中外日報に『北海道稲作の父を偲ぶ」と題した記事が載りました。
 この前の太子町の「竹内街道灯路祭り」で中山久蔵さんの紙芝居をした時の模様の記事です。
 大阪と北海道を結んだ楽しいイベントでした。合掌

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