心臓手術の為入院していた時、白髪を染める事ができませんでした。
退院して、もう一度染めようかと思ったのですが、なんだか面倒くさくなって・・、もう染めるのをやめます。
これからは、白髪(少し黒髪は残っているかな?)の宮本でいきます。
よろしくお願いします!
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記事一覧
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白髪を染めるのをやめます
忠岡町:永福寺さま『永代経法要』への紙芝居の出前
2023年度:観念寺永代経法要
北御堂と南御堂
昨日、大阪本町にある[西本願寺]の別院「北御堂」と、[東本願寺]の「南御堂」にお参りさせて頂いて来た。
(北御堂)
(北御堂の本堂)
北も南もどちらも、立派なお寺だ!
(南御堂)
以前、どちらのお寺でも[仏教紙芝居]をさせて頂いた事がある。
その時は、背後の金箔の光が眩しくて、紙芝居の紙の文字が非常に読みにくかったのを覚えている。
(南御堂の本堂)
(南御堂の前のホテル)
そして驚いた事に、今は南御堂の門前?に大きなホテルが建っている。
ここに泊まったのだが、お客さんは外国人ばかりで少し驚いた。
これから、コロナ時期も終わりもっと外国人が増えるだろうな。
その目的は、お寺への参拝.見学か?はたまた、身近な心斎橋、難波への買い物なのか?
狭山池博物館ボランティア企画展『ため池ものがたり』
泣いて下さる檀家さんに感謝!
ボチボチ、檀家さん宅にお参り行かせてもらってます。
中には、泣いて「ご無事で良かった!もう無理せんといて下さい」と、大層に泣いて言ってくださる檀家さんも居られて誠に恐縮してます。
本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします!合掌
作家の奥村和子氏の新刊『若楠学園 楠母神社 李王妃方子』
地元の作家『奥村和子』女史の新刊『若楠学園 楠母神社 李王妃方子』が、かもがわ出版から出ました。(定価1300円)
(恥かしながら)僕はこの本の装丁(本の表紙)を(写真・絵をミックスして)描かせて頂きました。
昨日、「本ができました〜」と奥村様がお寺まで持って来てくれました。
本の内容は、一昔前にあった南河内郷土の三つの物語が微妙に絡み合う感動的なお話です。
もし、よろしければご覧ください。合掌
少しずつ、回復してます
心臓手術の後、(お医者さんの許可を得て)、少しずつ運動をしてます。
昨日は近くの低名山の[二上山]に登りました。
ゆっくりゆっくり時間を掛けて登り、頂上に到着しました。
ありがたい事に、心臓の鼓動の変化はありませんでした。
貝塚市教育委員会からのお客様
昨日、お寺に『貝塚市教育委員会』の課長さんが来られた。
以前、描いた紙芝居(196番)『星に願いを〜岩橋善兵衛ものがたり』の小冊子化(副読本みたいなものか?)にする打ち合わせで来られたのだ。
『岩橋善兵衛』さんといえば、貝塚市が生んだ天体望遠鏡発明の偉人である。
この人物を、貝塚市はクローズアップして『子供達に夢を与える人物にしよう!』とお考えになっておられるらしい。・・・ただ、善兵衛さんはそんなに全国的にメジャーな人物ではない。で、本化にあたっては、善兵衛さんの望遠鏡を持って日本地図を作った伊能忠敬さんとの関係も、もう少しプラスして欲しいとのご要望もお聞きした。
今、作り掛けている紙芝居が2本ある。・・が、伊能忠敬と岩橋善兵衛との関係性の紙芝居(番外編)を先に作るとしよう。
負荷を掛ける
先日、病院で診察して下さった主治医の先生が、「・・そろそろ、体に負荷を掛けていきましょうか」と、おっしゃってくださった。
で、『「負荷」って何?』と、しばらく考えてみた。
「怠けとらんと、体を動かしてみよ!」なのか。
「今が元に戻る第一歩!勇気を出して働け!」なのか。
今、絶えず僕の中で『負荷』という言葉が動いている。











