
(愛知県岡崎市『玉泉寺』様)
令和7年7月7日のスリーセブンの日、愛知県岡崎市の『玉泉寺』様[七日講]に、紙芝居法話の出講で寄せていただいた。
立派なお寺!立派なご住職様に坊守様、寺職員様達、そして勉強熱心な檀家様達。参りました。
(ご住職が出版された「大友皇子の伝説」)
こちらの寺院は、大友皇子(そう、あの壬申の乱で敗死されたという伝説のあの皇子)が建てられたお寺なのですって!‥実は皇子は敗死せず、ここ愛知県に逃げて来られてお寺を作られた‥という伝説があったのだ。こちらのご住職がその伝説の裏付けを絵本にされ、[シン大友皇子]の名誉の為、真実の姿の為に、ここに世間に向けて発信されたのです。)
(伝説の「大友皇子」の墓)
紙芝居法話が終わってから、お車でお寺近くの皇子のお墓まで案内してくださいました。(私の大好物のお話でした!)
‥目の前にシン大友皇子が浮かびました。
(岡崎城)
大友皇子、 徳川家康軍団、そして豊田グループの技術畑の人々への歴史の大河の流れが見えて来るようでした。合掌
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