住職のつぼやき

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悲しい話の中にも、クスッと一瞬笑えるエピソードはある・・

悲劇の中にも、クスッと笑える喜劇的要素は探せばあり、又その逆もあると思う。
人間は悲しみに耐えられないから、喜劇を作ったのではないだろうか?
 たかが、12枚程の紙芝居の世界でも、その要素は入れようとすれば、入れることはできる。・・いや、人間ドラマなのだから、入れるべきではないだろうか。・・と、思いながら少し感動できる話を今年も作ります。
次回作は「新・身代わり泣き不動さま」です。この作品はもう完成してます。近々アップします。その次は「泳げ!夢応の鯉魚」です。
どちらも、悲喜劇です。お楽しみに!

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