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『石上露子を語る会』からの挿絵依頼

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先々月、「石上露子を語る会」の会長・副会長さまがお寺に来られ、新たに(歌人、石上露子の)出版する童話本の挿絵を頼まれた。
 これは、富田林市文化振興基本事業として、歌人・石上露子没後60年を記念する事業として『記念誌』を発刊することとなったからなのだ。
 その記念誌の挿絵の部分を僕は受けたのだ。
 大まかには、以前作った『紙芝居』を基に使いたいと思うのだが、「それでは、まだ『絵』が足りない」ということで、描き直しも含めて書いている。
 締め切りは来月末までなので、まだ時間はあるが、いつどんな用事が入るかわからないので、できるだけ時間を見つけて描いている。・・・間に合いますように。・・会から絵のOkがでますように!