〜 浄土真宗本願寺派僧侶が自作の紙芝居法話をお届けします 〜

お寺の出前!紙芝居屋亭

お寺の出前!紙芝居屋亭

大阪 浄土真宗本願寺派観念寺住職 宮本直樹

『お寺の出前!紙芝居屋亭』は、仏教法話を中心とした紙芝居を作成し、皆さまに分かりやすく仏さまのみ教えをお伝えしています。
他宗派の御寺院様もお受け致します。
なお、紙芝居の販売・貸し出しは行っていませんのでご容赦下さい。

 

出前情報

2018/11/02 新しい紙芝居のアップです!
新しい紙芝居をアップしました!
覗いてみて下さい。

166作目、江戸時代の釈迦の再来といわれたお坊様『慈雲尊者(じうんそんじゃ)』の生涯。

167作目、堺が生んだ繊細なる女傑『与謝野晶子』の生涯。

よろしければ、メニューから覗いてみて下さい!

2018/06/02 新しい紙芝居をアップしました!
新しい紙芝居をアップしました。

164作目、反戦宣言をした僧侶:竹中彰元師を描いた『戦争は罪悪である』。

165作目、同じく反戦僧侶:植木徹誠師を描いた『戦争は集団殺人だ!』の、反戦ものシリーズ2本です。

 よろしければ、メニュー(僧侶もの)から覗いて見てください。合掌
2018/03/12 160作から163作目の新作紙芝居を追加しました!
160作から163作目の新作紙芝居を、『出前メニュー』コーナーに追加しました。

 160作は、児童への精神的虐待をテーマにした外国児童文学『にんじん』。
 161作は、聖徳太子と愛犬[雪丸]の友情を描いた作品『太子と雪丸』。
 162作目は、執着することの意味を考える作品『執(とら)われざる者』。
 163作目、悲劇の歌人の生涯『歌人 石上露子(いそのかみ・つゆこ)』です。

 よろしければ、覗いて見てください。 亭主拝
 
2017/11/16 『お寺の出前紙芝居屋亭』の方針が変わりました
この度『お寺の出前紙芝居屋亭』の方針を変更致しました
 以前は、「病院や施設に居られる方への紙芝居法話の出前」を、売りにして来ました。
 が、大病をして、ご依頼をお聞きしながら、お約束どおり[出前]が気軽に出来なくなってしまいました。
 これでは、「宣伝文句に偽りあり」です。
 そこで、以前のキャッチコピーを消すことに決めました。
 これからは、紙芝居法話の『紙芝居屋亭』と称して、(寺院様への法話を中心とした)無理の無い活動をしていきたいと思います。
 誠に勝手ながら、ご容赦くださいませ。
 どうかこれからもよろしくお願いいたします。 亭主拝 合掌


2017/10/31 新しい紙芝居を追加いたしました!
156作目から159作までの新作紙芝居を追加いたしました。
大石順教尼さんや、覚鑁上人など、あまり知られていないが、すんごい人たちの紙芝居集です。
宜しければ、覗いて見て下さい。合掌

それまでの情報はこちら